トレーディングの杜

トレードは楽しいもの。トレードが楽しいものになるようなトレードをしよう。ミスはさっさと切って!さぁ次のワクワクするようなトレードを探そう!

--.--.-- -- スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2037.02.20 Fri 現状のメモ

MA・オシレーターを基準にするトレンドフォロー
オシレーターによる逆張


オジは4hは絶対確認
EURUSD=1h/4h/1D
GBPUSD=1D
USDJPY=全MA










スポンサーサイト

2021.12.19 Sun 0001

売りと買いのバランスが崩れてトレンドは生まれる。
特に壁になっているストップが耐え切れずに外れたときに大きな動きが生まれ
その連続で進む。
スイングはトレンド派が力を溜め込みタイミングを計っている状態。

壁が有効に機能している間はコンセンサスがしっかり機能していて、またそれを破るほどの強い資本が無いともいえる。
コンセンサスが崩れるか、または強力資本がコンセンサスと反対に立場をとったとき壁は一気に崩れる。

一般に逆張り派の損切りがトレンドを伸ばす。
逆張り派が間違いに気付いて順張りに乗り換えたときに、トレンドは終わる。
そしてまた動きは逆方向に向かいながら、同じことの繰り返しで逆張り派を引き込んで逆方向にトレンドを作り始める。
値頃感でトレードをすることは命取りになるということだ。

人間の心理として底値で買い、天井で売りたいと思う。なぜかって・・・それが当たれば大儲けだから。
利益は急いで確定したいと思う。なぜかって・・・利益だからだ。だから順張りでのポジションは市場には少なくなる。順張りはさっさと決済され・・・何故か含み損はいつまでも放置される。戻り期待が強いからだ。その結果トレンドは市場のポジション数が多い方向とは逆に進んでいく。損切りがトレンドを進めるともいえる。(大衆は常に間違える)

動いているときに動いている方向にポジションを取ることが如何に重要で
順張り手法を考えることが如何に大切か(強いレンジ相場は例外)
逆張り的な手法でも如何に順張りで使うか工夫すれば良い。
とにかく全くの逆張り思考は絶対に排除すべきであり、逆張り的なテクニカル指標も逆張り本来の使い方はすべきではない。
ラインやMAを確認してからのポジでも一日20p平均での複利運用は充分だということ。けっして欲を求めることはしない心がけが最もトレーダーには求められる。
トレードは仕事だ。面白おかしい必要はない。
いたって単純な無味乾燥な単純行動を繰り返すだけだ。
方向違いの素直なロスカット。

*長期MAと短期MAの方向が一致していない限りトレンドレスだし、GCも成立しない。
*長短MAが接近しクロスせずに再び乖離し始めれば加速してトレンドは継続する。




重要指標発表前の強いレンジ

東京タイム・ロンドンタイム・NYタイム・オセアニアタイムで動きが切り替わる? あるいは流れを引き継ぐか・・・・

長(4h以上)・中(1h、30m)・短(15m、5m)での方向性・・・・1mポジタイミング

投資資金は、政策金利が高い通貨から低い通貨へと流れる・・・・金利が低ければそれ以上下がる可能性が低い。高い金利は経済が弱いから外貨を集めるために高く設定しているとも見れる。(オジドルは例外)







2016.02.17 Wed memo

ドルストレートは、外国為替取引において、米ドルが絡んだ通貨ペアのことをいいます。これには、米ドル/円、ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドル、米ドル/スイス、豪ドル/米ドル、NZドル/米ドルといったものがあります。

現在、外国為替市場では、基軸通貨の米ドルを中心に取引が日々行われており、各通貨は対米ドルとの取引で価格(レート)が形成され、主に当事国同士の要因が通貨の強弱につながります。そのため、ドル/円以外のドルストレートでは、通常、クロス円(米ドル以外の通貨と日本円の通貨ペア)の取引の影響を除けば、円(日本)からの影響は極めて小さいと言えます。

一般に外国為替証拠金取引において、米ドル/円とクロス円(ユーロ/円、豪ドル/円、NZドル/円、英ポンド/円・・・)だけで取引した場合、全ての通貨ペアに米ドル/円の相場動向が影響するため、実際には値動きが結構複雑になります。それに対して、ドルストレートをうまく活用すると、米ドル/円の相場動向に大きな影響を受けない取引ができるため、通貨分散の効果が高くなります。

2016.02.11 Thu memo

「チャートを読む力をつけ、
勝てるトレードルールを淡々と繰り返すこと」

迷わず

2016.01.18 Mon memo

ファンダメンタルな要素が基本にあるかもしれないが

価格の変動は売り買いを行う人間がいてはじめて生じる

直接的には人間の心理が多くの要素を占めている
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。